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2009.01.12 ★AMIとTINAの宇宙★ PART4
AMI
「TINA?どこいくの??」
答えはありません。
AMIの数メートル先をすたすた歩いていきます。
神社が見えてきました。大阪天満宮です。
境内に入っていきます。
そのまま神社にお参りかな?と思っていたら
いきなり左に曲がりました。
その先には小さなお社がありました。
TINA
「ここに荷物おいて。」
AMI
「わかった。ここでどうするの?」
TINA
「いくよ。ついてきて。」
AMI
「どこいくの?」
TINA
「いいから。ついてきて」
そういったきり何もしゃべらずTINAは歩きだしました。
AMIはとてつもない不思議を感じつつ
それにちょっとした好奇心もプラスして
TINAの後を付いていきます。
神社の境内を出ます。
そして神社の周りをすたすた歩いていきます。
AMIの頭の中
「もしかして俺ってすごい勘違いしてた??
ちょっととんでもない子なんじゃない???
だとしたら・・・・だとしたら??
だとしたらなんなんだろう?
・・・・・・・・
まあいいか。
いまこの場を楽しみますか!」
TINAは相変わらずすたすた歩いていきます。
途中で何か??が気になると
ちょっと立ち止まり
また歩きだします。
結局グルっと廻り
神社に戻ってきました。
TINA
「はい。これ持って!」
先ほど書いていた絵を渡されました。
TINA
「始めるよ〜!」
AMI
「・・・・・・」
次はAMIが黙る番でした。
直感で何が今から始まるか・・・・。
わかったからです!
ゆっくり目をつぶり・・・・・・
AMIが大好きな意識の世界へ・・・・・・・・
ゆっくりと・・・・
エネルギーが降りてきます・・・・・・
そして全身をエネルギーが包み込み
体全体が振動しはじめます。
AMIの意識は・・・・・・・
時を超え・・・・・
AMIが予想もしなかった領域へ・・・・・・

つづく
THANKS YOUR CLICK!!

「TINA?どこいくの??」
答えはありません。
AMIの数メートル先をすたすた歩いていきます。
神社が見えてきました。大阪天満宮です。
境内に入っていきます。
そのまま神社にお参りかな?と思っていたら
いきなり左に曲がりました。
その先には小さなお社がありました。
TINA
「ここに荷物おいて。」
AMI
「わかった。ここでどうするの?」
TINA
「いくよ。ついてきて。」
AMI
「どこいくの?」
TINA
「いいから。ついてきて」
そういったきり何もしゃべらずTINAは歩きだしました。
AMIはとてつもない不思議を感じつつ
それにちょっとした好奇心もプラスして
TINAの後を付いていきます。
神社の境内を出ます。
そして神社の周りをすたすた歩いていきます。
AMIの頭の中
「もしかして俺ってすごい勘違いしてた??
ちょっととんでもない子なんじゃない???
だとしたら・・・・だとしたら??
だとしたらなんなんだろう?
・・・・・・・・
まあいいか。
いまこの場を楽しみますか!」
TINAは相変わらずすたすた歩いていきます。
途中で何か??が気になると
ちょっと立ち止まり
また歩きだします。
結局グルっと廻り
神社に戻ってきました。
TINA
「はい。これ持って!」
先ほど書いていた絵を渡されました。
TINA
「始めるよ〜!」
AMI
「・・・・・・」
次はAMIが黙る番でした。
直感で何が今から始まるか・・・・。
わかったからです!
ゆっくり目をつぶり・・・・・・
AMIが大好きな意識の世界へ・・・・・・・・
ゆっくりと・・・・
エネルギーが降りてきます・・・・・・
そして全身をエネルギーが包み込み
体全体が振動しはじめます。
AMIの意識は・・・・・・・
時を超え・・・・・
AMIが予想もしなかった領域へ・・・・・・

つづく
THANKS YOUR CLICK!!

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